強くなりたいならロジカルっぽいことを言えばいい。

鈴木カンタローです。靴を踏まれると怒ります。

 

みなさんは強い立場でありたいでしょうか。意思決定権を握っていたいでしょうか。

ほとんどの人はそうありたいと思います。自分の嫌なことは極力避けたいでしょうから。

同時にそのほとんどの人はそれができずにいると思います。

ではどうしたらいいか、その方法を途中まで書いていきたいと思います。

 

ロジカルっぽいことを言う

ずばりそれは「ロジカルっぽいことを言う」ということにまとめられます。ただしこれは感情論ではなくあくまで知性の領域の範囲内でということです。

「ロジカルっぽさ」があればなんでもいいのです。目的も前提もおかしくてもいいのです。世の中の99%の人は内容なんてほとんどきいてませんし理解してません。筆者のまわりの人間は残りの1%の人間ばかりなので大変ですが。

これはバカリズムさんのコントですが、非常に的を射ています。少々結論が飛んでいますが状況によっては使えることもあると思います。お医者さんの触診とか。
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=iaQiN8woIws]

このように、アリストテレスの提言した(似非)三段論法を用いれば人を納得させることができるんですね。

まだ言いたいことはあるのですがこれ以上言うといろいろと信用を失いかねないのでご要望があればいつか書きます。

この記事を書いた人

鈴木カンタロー

札幌南高出身 JKMorningというサービスをつくりました。@jkmorning http://jkmorning.com IT屋さんとかPR屋さんとか。拡販コンサル個人でやってます。アフィリエイターやってました。 サンデージャポン出演(第1位)