スーパーJKになりたい!

 

初めまして。

あやみんこと今井彩碧(いまい あやみ)です。

私のことを知っている方も知らない方も、見てくださってありがとうございます。

初めての投稿なので、今回は自己紹介をさせていただければと思います。

 

あやみん

 

1999年、神奈川県生まれ。

 

小学3年生

通っていた小学校の生徒が1000人超えのため、2つに分かれる。

私は新しくできた川崎市のモデル校である小中一貫校に通い始める。

そしてパソコンに出会う。

早朝に起きては両親の目を盗んでネットに向かう毎日。

パソコンに魅了される。

 

小学5年生

素敵な先生に出会う。

電子黒板を使った体験型の授業や、頻繁に行われるパソコンの授業。

初めて「IT教育」というものを受け、感動する。

 

小学6年生

いきなり思い立って中学受験勉強を始める。

都内の中高一貫校に合格する。

 

中学1・2年生

受験が終わった喜びから遊び続ける。

特に何も詰まっていない日常が通り過ぎる。

 

中学3年生

弟の誘いでLife is Tech!というプログラミングキャンプに3日間通う。

今までモノクロに見えていた世界がカラフルに色づいたと感じる。

 

高校1年生

現在の私。

いろいろな企業様のオフィスにお邪魔させて頂いたり、

エンジニアとしてインターンさせて頂いたり、

企業で現在の事業をより良くさせていくためにお手伝いをさせて頂いたり、

イベントで登壇させて頂く機会に恵まれる。

 

 

全ての機会が私を大きく成長させてくれているなと日々実感しています。

 

高校入学前、私は「JKがプログラミングやってみた。」というブログを開設しました。

普通の高校生で終わりたくない!という気持ちから、このブログを始めました。

内容は、日々のこと、自分の中で考えていることなど様々です。

もしよければ覗いて行っていただければと思います。

私の高校3年間の目標は「スーパーJKになること」。

完全なその場の思いつきだったのですが、今ではこれが私のイメージとして定着していっています。

スーパーJKってなんなの?

と、時々聞かれることがあります。

私の中では、「女子高生のロールモデルになり、同世代から憧れられること」だと思っています。

同世代の女の子たちに夢を、きっかけを与えたい。

そう思って、プログラミング初心者の中学生に個別でプログラミングを教えたり、人生相談のようなものに乗ったりしています。

まだまだスーパーJKと名乗れるのには程遠いのですが、卒業するまでには自信を持って「私がスーパーJKだ!」と言えるようになっていたいです。

 

この記事を見てくださった方のうちの誰か1人にでも憧れられる存在になれますように・・・。

 

 

この記事を書いた人

あやみん

あやみんこと今井彩碧(いまい あやみ)です。 JKクリエイターとして活動しています。 エンジニアとしてインターン経験もあります。 夢はスーパーJKになることです。