政治や就活に対するイメージを変えたい

初めまして。

関西の大学4年生の小西裕真といいます。

 

これからTobiraのライターとして活動させてもらうことになりました。

よろしくお願いします。

 

簡単に自己紹介などしていければと思います!

 

 


【これまでやってきたこと】

ざっくりですが、

「若者と政治をつなげる」

「大学生活や人生について考える」

きっかけを与える活動をしてきました!

 

受験生の頃に大阪W選挙を見て政治に関心を持ち、

大学1年生の頃に議員インターンシップに参加し地元の議員と活動。

2年生から議員インターンシップを運営しているNPO法人ドットジェイピーに参加し

3年生のころには代表もしていました。

4年生になってからは就活をして来年春からは東京のIT企業で働かせていただくことになっています。

 

これまで、

インターン参加者含めた数百人の大学生や党派、自治体をまたいで数十人の議員の方、

就活の際に様々な企業の大人の方とお話させていただく機会があり

その中で自分なりに大学生活、人生のあり方や若者の政治参加について考えてきました。


【これからやっていきたいこと】

 

政治とか就活って、すごくネガティブなイメージがあるというか、

「怖そう」「大変そう」みたいなことを思っている人が多いような気がしていて

(もちろんそういう部分もあるとは思いますが)

そういう偏見みたいなものを自分の実体験や聞いた話を交えつつ色々お伝えできれば、と思っています!

 

政治って、確かに今もニュースを見ていてもやもやすることもありますが、

僕は、実際にお話してみることで議員の方はすごくいい人だし熱い思いをもって活動されていることに気付けました。

 

就活も、思っていたよりうまくいったこと、うまくいかなかったこと、イメージと違ったことなど色々ありました。

例えば、僕は面接で「御社~」って言ったことないです(^^;)笑

いつも「○○(会社名)さん」みたいなゆるいかんじで通していましたけど普通に通るとこは通りましたし。

一方で、結構自信あったのに言いたいこと言ったら落ちた、みたいなこともありました。

 

実際に関わってみて、僕は

政治も就活も面白いなと思うようになりました!

 

そんな風に、政治とか就活みたいな

実際関わっていないとよくわからない分野を中心に

色々お伝えできればと思います!

 

 

ちょっとお固い感じになっちゃったんですけども

これから頑張るのでよろしくお願いします(‘ω’)

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この記事を書いた人

小西 裕真

小西裕真(こにしゆうま) 1993年11月2日、兵庫県伊丹市生まれ。同志社大学法学部政治学科4年。 受験生のときに大阪W選挙を見て衝撃を受け政治に関心を持つようになる。 1年生の夏休みに議員インターンシップに参加し、地元である伊丹市の議員と共に活動。政治の現場を知るとともに、同時に大学生活の過ごし方について考える。 2年生から「若者と政治をつなげる」団体であるNPO法人ドットジェイピーに参加し、議員インターンシップの運営を行う。3年生のときには関西支部の代表を務めた。2016年4月からは東京のIT系企業に就職。 政治の中だと特に若者の政治参加について、キャリア面だと就職活動のあり方や大学生活の過ごし方などに関心が強い。