【この記事は読むのに30分必要です。】孫正義と堀江貴文 学生にぜひ聞いてほしいスピーチ。

この記事は読むのに30分必要です。お時間のある際に読んでください。

小幡和輝です。(@nagomiobata

新年一発目の記事は僕がとても尊敬している2人の記事です。

この2人の言葉の中でも特に素敵で、僕が何回も聞いているスピーチを紹介したいと思います。

本当は書き起こして掲載した方がいいと思うんですが

文章を読んで「スピーチを聞いたつもり」になる人ってとても多いので

この記事では要点だけ。あえて詳しい内容は書きません。

1つ15分とかです。2つみても30分です。

この30分で人生が変わると思います。

お正月です。時間ありますよね?

ぜひ。

 

※タイトルやは要点のまとめは公式のものではありません。

 

孫正義 「トビタテ!留学JAPAN 日本代表プログラム」学生壮行会 スピーチ「支えてくれた家族に少しでも恩返しがしたい。」

 

・番地のない住所に生まれた。

・父が倒れて、兄が生活を支えるために働く。そんなときに留学を決意した理由。

・孫という性を名乗る理由。

・1秒たりとも無駄にせず勉強した。

・支えてくれた家族に少しでも恩返しがしたい。

 

 

堀江貴文 近畿大学卒業式スピーチ 「未来を恐れず、過去に執着せず、今を生きろ。」

・これから皆さんはレールがあるようでレールのない世界に突入していく。

・インターネットやスマートフォンが社会の仕組みを大きく変えつつある。

・グローバルな世界をみんなは生きていかなくてはならない。

・人間なんて、僕も含めて5年先の未来だって予測できない。

・未来を恐れず、過去に執着せず、今を生きろ。

 

 

 

NEWS PICKS さんで掲載いただき2000近いpicksをいただきました。

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この記事を書いた人

小幡 和輝

10年近く不登校を経験。16歳のとき、活発に活動している高校生と出会い影響を受け、人生が大きく変わる。その経験から「人と人を繋げるキッカケを作りたい。」と強く想うようになり、人を繋げるツールとしてイベント制作をはじめる。 高校3年のときに法人登記。高校生社長となる。 実績として堀江貴文氏を和歌山に招き講演会を主催。学生合同文化祭を主催し、5000人以上を集客など。 世界的な学生起業家のプレゼンテーションアワードであるGSEAに日本代表として出場。自身の経験を話すことで「一歩踏み出す勇気。」を伝えるため、全国各地の学校やイベントでの講演活動やメディア出演も精力的に行っている。